出願スケジュールは以下の通りです。
※ 2008年度秋学期(10月入学生)の受付は終了いたしました。
| 期間 |
手順 |
冬学期/1月 |
春学期/4月 |
夏学期/7月 |
秋学期/10月 |
| 6ヶ月前 |
申込・書類準備 |
前年7月〜 |
前年9月〜 |
1月下旬〜 |
3月〜 |
| 5ヶ月前 |
受付 |
前年8月下旬 |
前年10月下旬 |
2月下旬 |
4月下旬 |
| 4ヶ月前 |
東京入国管理局へ申請 |
前年9月下旬 |
前年11月下旬 |
3月下旬 |
5月下旬 |
| 2ヶ月前 |
結果発表・認定書交付 |
前年11月下旬 |
2月下旬 |
5月下旬 |
8月下旬 |
| 入学金・授業料・寮費 納入 |
| 認定書・入学証明書送付 |
| 2週間前 |
大使館で就学ビザ申請 |
前年12月中 |
3月中 |
6月中 |
9月中 |
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ビザ取得後、来日〜入学となります。 |
1月初旬 |
3月下旬 |
6月下旬 |
9月下旬 |
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出願方法と必要書類
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経歴に関する資料 ★必ず日本語訳を付けてください |
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松戸国際学院 入学願書 |
全て本人が記入してください。署名も忘れないで下さい。 |
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履歴書 |
学歴・職歴・日本語学校卒業後の予定などを記入。 学歴欄の「入学・卒業年月」は、卒業証書などの公的書類必ず一致させて下さい。 |
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就学理由書 |
くわしく記入して下さい。 |
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最終学歴を証明する資料 |
最終学歴が高等学校の方、学歴が12年の場合は、150時間以上の日本語学習の終了書とそのコースの出席率を記載した証明書が必要です。 |
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成績表(原本)または成績証明書 |
原本は、入管が申請書受理次第すぐにご返却いたします。 |
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居民戸口簿 (中国のみ) |
申請人の最新の学歴および職業が記載された中国公安部発行の 「居民戸口簿」 のコピー |
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1・2 の記入した内容や筆跡が異なる場合は不許可になります。ご注意下さい。 |
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日本語能力に関する資料 |
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日本語能力検定試験4級合格 相当以上の日本語学力を有することを証する資料 |
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当学院が現地で面接と試験で確認する場合があります。 |
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経費支弁に関する資料
【 経費支弁者が海外在住の場合 】 |
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経費支弁書 |
日本滞在中に必要な学費などの経費を保証する書類です。
支弁者本人が、自筆で規定用紙に記入してください。 |
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支弁者と申請人の関係を立証する資料 |
親族関係公証書 など。「頼まれ保証人」である場合は受付けません。 |
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預金残高証明書 |
支弁者名義のもの |
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預金通帳のコピー |
入出金の経緯を明らかにする資料 |
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支弁者の在職証明書 |
申請者が自費で経費を支払う場合は、申請者本人の在職証明書が必要です。 |
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支弁者の収入証明書 |
過去3年分の収入を証明する資料 |
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営業許可証 |
支弁者が個人経営者の場合。必ず証明印を付けて下さい。 |
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納税証明書 |
支弁者が個人経営者の場合。 |
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支弁者の 居民戸口簿 (中国のみ) |
支弁者の最新の学歴および職業が記載された中国公安部発行の 「居民戸口簿」 のコピー |
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経費支弁に関する資料
【 経費支弁者が日本在住の場合 】 |
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経費支弁書 |
日本滞在中に必要な学費などの経費を保証する書類です。
支弁者本人が、自筆で規定用紙に記入してください。 |
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住民票または
外国人登録原票記載事項証明書 |
支弁者のものを用意してください。 |
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支弁者と申請人の関係を立証する資料 |
親族関係公証書 など。「頼まれ保証人」である場合は受付けません。 |
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預金残高証明書 |
支弁者名義のもの |
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預金通帳のコピー |
入出金の経緯を明らかにする資料 |
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支弁者の在職証明書 または
法人登記簿謄本 |
支弁者が法人役員の場合: 会社の登記簿謄本
支弁者が個人経営者の場合: 青・白色申告書のコピー |
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支弁者の所得金額がある証明書
(過去3年分) |
市役所にて前年の課税所得証明書を受取り、添付して下さい。源泉徴収票は不可です。 |
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その他 |
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健康診断書 |
当学院指定の用紙 |
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写真6枚 |
6ヶ月以内に撮影。 横:3cm×縦:4cm |
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パスポートのコピー |
パスポートを持っている方のみ |
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選考料 |
26,250円(税込み) を願書提出の際にお振込下さい。 |
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